Newsweek

  • HOME
  • 修正離脱案の議会採決…

修正離脱案の議会採決、今週は実施されず=英首相府

2019年02月13日(水)02時07分

    [ロンドン 12日 ロイター] - メイ英首相は12日、主要閣僚らに、今週、議会に修正欧州連合(EU)離脱案の採決を要請することはないと語った。EUとの交渉でさらなる時間が必要だと説明した。首相府報道官が明らかにした。

    ロイター
    Copyright (C) 2013 トムソンロイター・ジャパン(株) 記事の無断転用を禁じます。

    注目のキーワード

    注目のキーワード

    ニューストピックス

    本誌紹介

    特集:世界を変えるブロックチェーン起業

    本誌 最新号

    特集:世界を変えるブロックチェーン起業

    難民にデジタルIDを与え、医療情報や物流を正しく管理── 分散型台帳を使う新事業・新ビジネスが各国で始まった

    2019年4月23日号  4/16発売

    人気ランキング

    • 1

      巨大なホホジロザメが一匹残らず逃げる相手は

    • 2

      「心の専門家」に、ピエール瀧氏を「分析」させるメディアの罪

    • 3

      「美人銭湯絵師」の盗作疑惑に見る「虚像」による文化破壊

    • 4

      シャチがホホジロザメを餌にし始めた

    • 5

      現代だからこそ! 5歳で迷子になった女性が13年経て…

    • 6

      謎のシャチが見つかった?未知の4種目の可能性

    • 7

      インドネシア大統領選、敗北認めぬ候補支持者が大規模…

    • 8

      航空会社のリクライニング制限は、乗客の敵か味方か

    • 9

      [動画]クジラがサメの襲撃から人間を救った

    • 10

      ボストン・ダイナミクスの四足歩行ロボット、10台で…

    • 1

      巨大なホホジロザメが一匹残らず逃げる相手は

    • 2

      シャチがホホジロザメを餌にし始めた

    • 3

      謎のシャチが見つかった?未知の4種目の可能性

    • 4

      「美人銭湯絵師」の盗作疑惑に見る「虚像」による文…

    • 5

      [動画]クジラがサメの襲撃から人間を救った

    • 6

      女性の体は、弱い精子をブロックする驚くほど洗練さ…

    • 7

      現代だからこそ! 5歳で迷子になった女性が13年経て…

    • 8

      「心の専門家」に、ピエール瀧氏を「分析」させるメ…

    • 9

      子供の亡骸を16日間も離さない母シャチの悲嘆「もう…

    • 10

      墜落したF35、1機分のお金で何ができたか―「欠陥商品…

    • 1

      巨大なホホジロザメが一匹残らず逃げる相手は

    • 2

      無残、少女の足の裏に無数の寄生虫!

    • 3

      シャチがホホジロザメを餌にし始めた

    • 4

      人類史上最も残虐な処刑は「首吊り、内臓えぐり、仕…

    • 5

      女性の体は、弱い精子をブロックする驚くほど洗練さ…

    • 6

      「令和」に関して炎上する中国ネット

    • 7

      謎のシャチが見つかった?未知の4種目の可能性

    • 8

      映画『ボヘミアン・ラプソディ』が語らなかったフレ…

    • 9

      大坂なおみ選手の二重国籍が認められた!

    • 10

      「深圳すごい、日本負けた」の嘘──中国の日本人経営…

    もっと見る

    Picture Power

    レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

    【写真特集】非暴力のはずのLGBTが銃を握る理由