Newsweek

正午のドルは107円付近、日米首脳会談控え身動き取りづらい

2018年04月17日(火)12時26分
    正午のドルは107円付近、日米首脳会談控え身動き取りづらい

     4月17日、正午のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、わずかにドル安/円高の107.03/05円。日米首脳会談への警戒感から身動きが取りづらかった。写真はカイロで昨年3月撮影(2018年 ロイター/Mohamed Abd El Ghany)

    [東京 17日 ロイター] - 正午のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、わずかにドル安/円高の107.03/05円。日米首脳会談への警戒感から身動きが取りづらかった。

    ロイター
    Copyright (C) 2013 トムソンロイター・ジャパン(株) 記事の無断転用を禁じます。

    注目のキーワード

    注目のキーワード

    ニューストピックス

    本誌紹介

    特集:ケント・ギルバート現象

    本誌 最新号

    特集:ケント・ギルバート現象

    人気の「外タレ」からヒット連発の保守論客へ── 「ケント本」ブームの背景にある日本の断層線

    2018年10月30日号  10/23発売

    人気ランキング

    • 1

      ここまで分かった「学習」の科学 繰り返し読む、蛍光ペンでマーク...意味ある?

    • 2

      アルコールとがんの関係が明らかに DNAを損傷、二度と戻らない状態に

    • 3

      全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、被害続発する事情とは

    • 4

      9割の食塩にプラスチック片、成人1人当たり年間2000…

    • 5

      背景には「中国製造2025」──習近平による人民の対日…

    • 6

      子どもの時に、自宅に紙の本が何冊あったかが一生を…

    • 7

      心肺停止後、5分は意識がある!? 最新の脳神経学で…

    • 8

      「ありえないほどかわいい」羊に世界中から引き合い…

    • 9

      ドイツで潰えたグリーン電力の夢

    • 10

      世界の海洋プラスチック廃棄物の9割は、わずか10の河…

    • 1

      子どもの時に、自宅に紙の本が何冊あったかが一生を左右する:大規模調査

    • 2

      ムスリム世界が「同胞」ウイグルの悲劇を無視する訳

    • 3

      アルコールとがんの関係が明らかに DNAを損傷、二度と戻らない状態に

    • 4

      小説『ロリータ』のモデルとなった、実在した少女の…

    • 5

      心肺停止後、5分は意識がある!? 最新の脳神経学で…

    • 6

      ドイツで潰えたグリーン電力の夢

    • 7

      ここまで分かった「学習」の科学 繰り返し読む、蛍…

    • 8

      現代だからこそ! 5歳で迷子になった女性が13年経て…

    • 9

      「深圳すごい、日本負けた」の嘘──中国の日本人経営…

    • 10

      宇宙からのメッセージ!? 11光年先の惑星から謎の信号

    • 1

      「売春島」三重県にあった日本最後の「桃源郷」はいま......

    • 2

      子どもの時に、自宅に紙の本が何冊あったかが一生を左右する:大規模調査

    • 3

      日本の空港スタッフのショッキングな動画が拡散

    • 4

      ペンギンの同性カップル、両親からひなを誘拐

    • 5

      「ありえないほどかわいい」羊に世界中から引き合い…

    • 6

      小説『ロリータ』のモデルとなった、実在した少女の…

    • 7

      発見した研究者が我を忘れるほど美しい、新種の魚「…

    • 8

      「深圳すごい、日本負けた」の嘘──中国の日本人経営…

    • 9

      韓国を訪れる日本人観光客、再訪率は高いが満足度は…

    • 10

      現代だからこそ! 5歳で迷子になった女性が13年経て…

    もっと見る

    Picture Power

    レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい