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Q.サカマキ

日本の路地を彷徨い、人生が変わった「不思議と迷わなかった」

Q.サカマキ

新宿の「日常」:朝の酔っぱらい、喧嘩、サラリーマンの群れ──さらに新たな境地を求めて

Q.サカマキ

ハリウッド映画的な女性キャラクターを作る、男性と勘違いされる女性写真家

Q.サカマキ

女優が撮ったストリートフォトグラフィーに目を見張る

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ヌード写真にドキュメントされた現代中国の価値観

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「ジプシー」「チマチョゴリ」 ここはセビリア、異文化が融合した街

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「動物が重要な役割を担う」フランス人写真家を魅惑した東南アジアの日常

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放火事件を起こし火刑に処された少女「お七」と、死者への供養というテーマ

Q.サカマキ

私は写真家、「女性写真家」と呼ばれるのも好きじゃない、と彼女は言った

Q.サカマキ

なぜだか惹き込まれる、スマホで撮ったパリの日常

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ホームレスの猫たちに惚れ込んで... カザフスタンの旧市街にて

Q.サカマキ

花のマスクをかぶった「最後のマッチョ」──老いた現実

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アメリカンドリーム・ライフスタイル、作り出された成功者像との葛藤

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『スター・ウォーズ』クワイ=ガン・ジンの言葉を写真哲学に

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ウガンダのナイトライフ写真集『Fuck It』に、フォトジャーナリストが辿りついた理由

Q.サカマキ

人の頭を持つ男、指がなく血の付いた手、三輪車に乗る豚......すべて「白夜」の続き

Q.サカマキ

「普通の女性」たち

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72歳、リチャード・サンドラーがインスタグラムに上げる未発表作品

Q.サカマキ

17歳でイスラエルから移住、ファッション的な美しさと対極の美を求めて

Q.サカマキ

ニューヨークのスカイラインは変化を遂げてきた

プロフィール

プロフィール

Q.サカマキ

写真家/ジャーナリスト。
1986年よりニューヨーク在住。80年代は主にアメリカの社会問題を、90年代前半からは精力的に世界各地の紛争地を取材。作品はタイム誌、ニューズウィーク誌を含む各国のメディアやアートギャラリー、美術館で発表され、世界報道写真賞や米海外特派員クラブ「オリヴィエール・リボット賞」など多数の国際的な賞を受賞。コロンビア大学院国際関係学修士修了。写真集に『戦争——WAR DNA』(小学館)、"Tompkins Square Park"(powerHouse Books)など。フォトエージェンシー、リダックス所属。
インスタグラムは@qsakamaki(フォロワー数約9万人)
http://www.qsakamaki.com