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土屋大洋

サイバーセキュリティと国際政治

インド工科大学で聞いた「インドでAIの呪いは起きるのか」

2018年09月13日(木)16時40分
    インド工科大学で聞いた「インドでAIの呪いは起きるのか」

    IIT(インド工科大学)のカフェで勉強する学生たち

    <インド工科大学を訪ねて、インドにおける人工知能研究の現在とその役割の可能性を聞いた>

    プロフィール

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    土屋大洋

    慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授。国際大学グローバル・コミュニティセンター主任研究員などを経て2011年より現職。主な著書に『サイバーテロ 日米vs.中国』(文春新書、2012年)、『サイバーセキュリティと国際政治』(千倉書房、2015年)、『暴露の世紀 国家を揺るがすサイバーテロリズム』(角川新書、2016年)などがある。

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