Special Issue 別冊・ムック紹介

『ニューズウィーク日本版』別冊・ムックのご案内

2021年3月31日発売

ニューズウィーク日本版特別編集『世界の最新医療2021』

2021年3月31日発売 / 定価990円(本体900円)

病気の克服という挑戦はどこまで進んでいるのか

TOPICS
最新医療トピックス
 
関節治療に新たな可能性が
支援ロボットが整形外科手術を変える
人類を苦しめる腰痛も、痛い治療にさよなら
3Dプリンターで「マイ臓器」ができる日
ここまで進化した日本の癌治療
「ADPKD」は決して珍しい病気ではない
糖尿病「完治」を目指す食事計画
見えない異常を発見 装着型機器の検知力
アトピーを常在菌で退治せよ
 
RESEARCH & TECHNOLOGY
最先端の研究・技術
 
緑内障で失明しないために
心臓にも「やさしい手術」を
胸郭が変形する疾患は大人の治療希望者も
予防と治療の両面で「脳卒中」から命を守れ
あなたの眠りを蝕む15の障害
生殖医療の新たな扉が開かれる
一滴の血液で癌再発を防ぐ
小さなRNAが開く癌治療の大きな地平
「 訓練されたAI」が新薬候補を続々と発見
肝臓を「育てる」時代よ、来い!
アルツハイマー「新説」の光明
PREVENTION
ケアと予防の新常識
 
新型コロナは撲滅できるのか
リモートワーカーの目を守れ
コロナ禍でも持病は続く 治療はどうすべきか?
遠隔で医療チームとつながる安心感
座って用を足すだけで病気予防ができるトイレ
心臓発作を経験した後のセックスは控えるべき?
女性を守る6つの健康チェック
脳トレで飲酒の誘惑を撃退
歯の治療を怖がらないために
体の内側から健康を変えていく
子供のADHDにはテレビゲームが効く?
勃起不全は心血管疾患のリスクを示すイエローカード
魚の脂に驚きのパワー ぜんそくにも有効か

MAGAZINE

特集:モデルナの秘密

2021年8月 3日号(7/27発売)

コロナワクチンを高速開発したベンチャー企業モデルナの正体とmRNA治療薬の可能性

人気ランキング

  • 1

    1匹だけみにくい子猫、病気と思ったら「オオカミ」だった

  • 2

    チベットの溶ける氷河から、約1万5000年前の未知のウイルスが発見される

  • 3

    競泳界の「鉄の女」が水の上を歩く奇跡の一枚

  • 4

    「競技用ショーツが短すぎて不適切」英パラ代表選手…

  • 5

    毛玉のお化け、安楽死を逃れ生まれ変わる

  • 6

    人間のオモチャにされたイルカ死ぬ──野生動物に触る…

  • 7

    ワクチンが怖い人にこそ読んでほしい──1年でワクチン…

  • 8

    【英国から見る東京五輪】タイムズ紙は開会式を「優…

  • 9

    肩こりや腰痛に悩む人がハマる大きな失敗 「姿勢をよ…

  • 10

    知らぬ間に進むペットのコロナ感染 感染者と同居の…

  • 1

    1匹だけみにくい子猫、病気と思ったら「オオカミ」だった

  • 2

    加害と向き合えない小山田圭吾君へ──二度と君の音楽は聴きません。元いじめられっ子からの手紙

  • 3

    「無駄に性的」罰金覚悟でビキニ拒否のノルウェー女子ビーチハンド代表

  • 4

    「競技用ショーツが短すぎて不適切」英パラ代表選手…

  • 5

    人間のオモチャにされたイルカ死ぬ──野生動物に触る…

  • 6

    「三国志」は日本人も中国人も大好き(でも決定的な…

  • 7

    チベットの溶ける氷河から、約1万5000年前の未知のウ…

  • 8

    東京五輪は始まる前から失敗していた

  • 9

    国際交流を奪われた悲しき五輪で角突き合わせる日本…

  • 10

    競泳界の「鉄の女」が水の上を歩く奇跡の一枚

  • 1

    1匹だけみにくい子猫、病気と思ったら「オオカミ」だった

  • 2

    加害と向き合えない小山田圭吾君へ──二度と君の音楽は聴きません。元いじめられっ子からの手紙

  • 3

    20万円で売られた14歳日本人少女のその後 ──「中世にはたくさんの奴隷がいた」

  • 4

    「無駄に性的」罰金覚悟でビキニ拒否のノルウェー女…

  • 5

    「1日2個、カットしてスプーンで食べるだけ」 メンタル…

  • 6

    「寝はじめる姿勢」で目覚めが変わる 寝ても疲れが取…

  • 7

    人間のオモチャにされたイルカ死ぬ──野生動物に触る…

  • 8

    「競技用ショーツが短すぎて不適切」英パラ代表選手…

  • 9

    韓国で、日本製バイクの販売が伸びている理由

  • 10

    テスラ6月に発売した新型「モデルS」運転中に発火=所…

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

投資特集 2021年に始める資産形成 英会話特集 Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
CCCメディアハウス求人情報
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
Wonderful Story
メンバーシップ登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら
World Voice

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中