コラム

パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

群馬ファンの僕がメディアに言いたいこと(パックン)

<群馬県知事が異議申し立てをした「都道府県魅力度ランキング」でなぜ魅力を測ることはできないのか、そしてメディアの取り上げ方が問題とは?> 都

2021.11.30
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

クリーンエネルギーへのシフトは日本を救う!

<地球環境のためでも他国のためでもなく、日本の安全保障と経済、そしてクールなジャパンのため再生可能エネルギーへシフトすべきだ!> 今月、全地

2021.10.07
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

アメリカから見ると自民党はめっちゃリベラルです

<富の再分配に弱者救済...自民党総裁選の候補たちの主張は、アメリカ基準では完全にリベラル。もう「保守」と名乗らなくてもいいんじゃない?>

2021.09.25
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

五輪をIOCから守るためにできる3つのこと

<東京五輪で噴出した問題はコロナ関連を除くと実は過去の大会でも指摘されてきたもので、その元凶はだいたいIOCだ。五輪の予算スリム化、「アスリ

2021.08.24
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

世界が尊敬する海老蔵さん、白Tひとつでその凄さが分かった(パックン)

<歌舞伎界のプリンスは海外でも赤丸上昇中。「歴史」と「イノベーション力」を兼ね備え、活躍の場を広げる市川海老蔵さんとZoomで対談しました>

2021.08.05
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

聖火ランナーになって分かったオリンピックの価値

<五輪開催には多くの問題がある。でも選手たちはもちろん、聖火リレーの走者たちの背景や思いもきれいごと抜きで勇気や希望をもたらす力があるのは間

2021.07.17
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

コロナワクチン効果の「ただ乗り問題」にご用心

<欧米の議論では頻出する「フリーライダー問題」は日本ではなぜかあまり聞かれない。でもコロナワクチンの接種を考える上では検討すべき重要課題だ>

2021.06.29
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

日本に必要なワクチン接種の加速、アメリカはどうやった?

<あらゆる面で新型コロナワクチン接種の遅さが日本の足を引っ張っている。ではアメリカは「コロナ劣等生」から「ワクチン成功国」にどうやって変わっ

2021.05.20
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

東大入試を変えれば日本の男女平等が近づく

<政治・経済の分野で女性指導者が少ない日本だが、リーダーを多数輩出する東大の女子学生比率を上げればそれも変わるはず。そのためにパックンがお勧

2021.04.20
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

バイデン新大統領はとんでもない貧乏くじを引いてしまった

<アメリカの舵取りはかつてなく難しくなっている。就任したばかりのバイデンの前に立ちはだかるトランプの残した「最後っ屁」の数々をパックンが解説

2021.01.21

MAGAZINE

特集:文化大革命2.0

2021年12月 7日号(11/30発売)

習近平が主導する21世紀の共産主義回帰運動 思想統制を強め孤立主義に走る、その真意はどこに?

人気ランキング

  • 1

    「脳まで筋肉の柔道選手」と中傷された彼女が医学部合格を果たした、たった一つの理由

  • 2

    大暴落の足音

  • 3

    半身を失った「ゾンビザメ」、10匹に共食いされてなお泳ぎ続ける:動画

  • 4

    子供が欲しかった僕は、女友達と恋愛抜きで子供の「…

  • 5

    一番人懐こいネコの品種は?甘え過ぎへの対処法は?

  • 6

    親の「赤ちゃん言葉」は幼児期の言語習得に影響する

  • 7

    「米化」でブレイク オートミールにハマった人たちに…

  • 8

    茂みから出てきた野生ゾウがサファリカーを襲う瞬間

  • 9

    ビートルズ最高の作詞家がジョンではなく、ポールで…

  • 10

    最初から「失敗」が決まっていたクロエ・ジャオ監督…

  • 1

    【動画】リビングの壁を這う「猫サイズ」のクモ

  • 2

    一番人懐こいネコの品種は?甘え過ぎへの対処法は?

  • 3

    子供が欲しかった僕は、女友達と恋愛抜きで子供の「両親」になった

  • 4

    「脳まで筋肉の柔道選手」と中傷された彼女が医学部合…

  • 5

    最初から「失敗」が決まっていたクロエ・ジャオ監督…

  • 6

    大暴落の足音

  • 7

    「米化」でブレイク オートミールにハマった人たちに…

  • 8

    半身を失った「ゾンビザメ」、10匹に共食いされてな…

  • 9

    「可愛すぎて死にそう」ウサギを真似してぴょんぴょ…

  • 10

    親の「赤ちゃん言葉」は幼児期の言語習得に影響する

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

投資特集 2021年に始める資産形成 英会話特集 Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
Wonderful Story
メンバーシップ登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら
World Voice

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中