最新記事

ライフスタイル

ヘルス

肩こりや腰痛に悩む人がハマる大きな失敗 「姿勢をよくする」ことが体をゆがませる

2021.07.25
インフルエンサー

BTSのジミンに憧れ整形手術18回、英国人は念願の韓国人になれたのか?

2021.07.15
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

「疲労困憊です」ご近所のオペラ歌手志望の娘さんの歌がうるさくて...

<一流の音楽学校への進学を目指す彼女は、コロナ禍になってオンラインで1日2時間以上、週に4〜5回もレッスンを受けています。才能があるのは分か

2021.07.14
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

「働くキミが好きだった」妻には専業主婦になってほしくない

<先日、妻が復職はやめて子育てに専念したいと言いだしました。いい仕事に就いていて、ママになっても仕事は続けたいと言っていたのに──心底がっか

2021.07.13
ファッション

さらばビクトリアズ・シークレットのエンジェルたち、必要なのはXXXXXLサイズだ

2021.07.09
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

暴力的な映像を娘たちに見せたくない私、「どうってことない」という夫

<夫はテレビでセックスや暴力、流血シーンがあっても気に留めません。10歳と7歳の娘はそうした不快な場面を目にすると、いつも私に訴えてきます>

2021.07.07
ヘルス

ある日突然「人工透析です」と告げられたら? 高血圧、高血糖、高コレステロールの人が知らない『あるリスク』

2021.07.04
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

「どう叱ればいい?」アジア系の同級生をいじめた息子が停学処分に

<他の同級生たちをたきつけて、パンデミックはおまえのせいだと一緒にはやし立てたそうです。どこでそんな陰謀説を仕入れたのか、全く見当が付きませ

2021.07.02
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

体調不良なのに誕生日会にやってきた父が、2日後コロナで入院しました

<実は誕生日会の前日には匂いや味が分からなくなっていたそうです。おかげで子供たちは学校に行けなくなり、夫の両親は不安に駆られています。私は怒

2021.07.01
子供

IQ146の米「最年少」メンサ会員、2歳の天才児を持つ親の教育方針

2021.06.30
モビリティのこれから 楠田悦子

ベビーカーと車いすに厳しい日本の不寛容は、パラリンピックの自国開催で変わる?

<バス車両の低床化やサービス介助士資格を持った駅員の急増などハード面でのバリアフリー化が進む一方で、ベビーカーや車いすユーザーの公共交通利用

2021.06.30
日本社会

あまりに危険 ! ノーヘル、右折OKとなった電動キックボードの車道走行は禁止すべき

2021.06.29
エクササイズ

縄跳びで本気のエクササイズ、海外SNSでブームに 米では売れ行き3〜4倍に

2021.06.28
ヘルス

「寝はじめる姿勢」で目覚めが変わる 寝ても疲れが取れない人に共通する「睡眠の大間違い」

2021.06.27
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

「私の娘はペットじゃない」犬と接するように孫に話しかける義母にイライラ

<継母の犬への深い愛情も、彼女に悪意がないことも分かっています。でも、娘と話すときは犬にしゃべりかけるようにしてほしくないんです──私は気に

2021.06.24
塗り替わる世界秩序 六辻彰二

アボカドは「悪魔の果実」か?──ブームがもたらす環境破壊と難民危機

・アボカド栽培には大量の水が必要になるため、消費が世界的に増えるなか生産地では水不足が深刻化し、健康被害も出ている。 ・また、アボカドは熱

2021.06.22
ヘルス

あなたがダイエットに失敗するのは内臓脂肪を燃やす栄養素を制限しているから

1年で14キロ健康的にダイエットした医師が教える医学的ダイエット 

2021.06.20

「ワイン離れに歯止めがかからない」 フランス人が代わりに飲み始めたものとは?

日常的にワインを飲む成人はたった16%にまで低下 

2021.06.19
女性問題

生理休暇、意外にも日本女性は恵まれてる? なぜ欧米で普及しないのか

2021.06.18
モビリティのこれから 楠田悦子

ラストマイルMaaSに見る地域格差──見出せないクルマ以外の選択肢

<シェアサイクルやタクシー配車アプリをはじめ、駅・バス停から自宅までの移動にさえ多くのオプションを持てるようになった都市部。一方、多くの中山

2021.06.11

MAGAZINE

特集:モデルナの秘密

2021年8月 3日号(7/27発売)

コロナワクチンを高速開発したベンチャー企業モデルナの正体とmRNA治療薬の可能性

人気ランキング

  • 1

    1匹だけみにくい子猫、病気と思ったら「オオカミ」だった

  • 2

    チベットの溶ける氷河から、約1万5000年前の未知のウイルスが発見される

  • 3

    競泳界の「鉄の女」が水の上を歩く奇跡の一枚

  • 4

    「競技用ショーツが短すぎて不適切」英パラ代表選手…

  • 5

    毛玉のお化け、安楽死を逃れ生まれ変わる

  • 6

    人間のオモチャにされたイルカ死ぬ──野生動物に触る…

  • 7

    ワクチンが怖い人にこそ読んでほしい──1年でワクチン…

  • 8

    【英国から見る東京五輪】タイムズ紙は開会式を「優…

  • 9

    肩こりや腰痛に悩む人がハマる大きな失敗 「姿勢をよ…

  • 10

    知らぬ間に進むペットのコロナ感染 感染者と同居の…

  • 1

    1匹だけみにくい子猫、病気と思ったら「オオカミ」だった

  • 2

    加害と向き合えない小山田圭吾君へ──二度と君の音楽は聴きません。元いじめられっ子からの手紙

  • 3

    「無駄に性的」罰金覚悟でビキニ拒否のノルウェー女子ビーチハンド代表

  • 4

    「競技用ショーツが短すぎて不適切」英パラ代表選手…

  • 5

    人間のオモチャにされたイルカ死ぬ──野生動物に触る…

  • 6

    「三国志」は日本人も中国人も大好き(でも決定的な…

  • 7

    チベットの溶ける氷河から、約1万5000年前の未知のウ…

  • 8

    東京五輪は始まる前から失敗していた

  • 9

    国際交流を奪われた悲しき五輪で角突き合わせる日本…

  • 10

    競泳界の「鉄の女」が水の上を歩く奇跡の一枚

  • 1

    1匹だけみにくい子猫、病気と思ったら「オオカミ」だった

  • 2

    加害と向き合えない小山田圭吾君へ──二度と君の音楽は聴きません。元いじめられっ子からの手紙

  • 3

    20万円で売られた14歳日本人少女のその後 ──「中世にはたくさんの奴隷がいた」

  • 4

    「無駄に性的」罰金覚悟でビキニ拒否のノルウェー女…

  • 5

    「1日2個、カットしてスプーンで食べるだけ」 メンタル…

  • 6

    「寝はじめる姿勢」で目覚めが変わる 寝ても疲れが取…

  • 7

    人間のオモチャにされたイルカ死ぬ──野生動物に触る…

  • 8

    「競技用ショーツが短すぎて不適切」英パラ代表選手…

  • 9

    韓国で、日本製バイクの販売が伸びている理由

  • 10

    テスラ6月に発売した新型「モデルS」運転中に発火=所…

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

投資特集 2021年に始める資産形成 英会話特集 Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
CCCメディアハウス求人情報
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
Wonderful Story
メンバーシップ登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら
World Voice

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中